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中国人は本当に厄介だ。

2010/09/21 16:22

 

今回の件に限ったことではないが、少なくとも、中国の一般人のレベルの低さには辟易とする。

 

難しいことは解らないので、そこを語ろうとは思わない。

まぁ、ようするに『生理的にムリ』って人間が多い訳だ。

 

孔子様もさぞかしお嘆きであろうと思うが、そんなことすら中国人の頭には無いだろう。

 

経済に対する打撃は計り知れないのは、重々承知だが、身の程をわきまえない

レベルの低い中国人など、日本に来ていただかなくても結構だ。

その方がせいせいする。

 

中国人の仁義礼智信なんて、所詮はローカルルールなんだろうなぁ。

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累計アクセス10万件までいったら

2010/08/31 13:39

 

Blogは終了しよう…

あまり読者が多くは無かっただろうが、いくつかのご意見・感想をいただき、

感謝・感激・雨・・・・

 

初めて間もない頃は、

『日に100人くらいは見てもらえる日も来るだろう』

と、思っていた。

 

それが、多い日には1,000件ものアクセスを頂くことが出来たのも、

ひとえに…izaブログだからだね。

 

このBlogをやっていて良かったことは、政治や社会の動向について、より

興味を持つことが出来たこと。

悪かったことはあまりないかな…強いて挙げるなら、自分の小ささを思い知らされたこと。

でも、結局は自分をより理解出来たのだから、結果良かったことなのだろう。

 

文章を書くことは難しい。

この3か月ほどの間、小説を読んでいたこともあるが、

書くことと読むことを並行して進めていると、如何に物を書くことが難しいか、よく分かる。

 

人を引き付ける文章とはなにか?

文章を活かす文章とは、どのようなものか?

 

そんなことを思っていたら、柄にもなくネガティブシンキングが発生…

やっぱり、日の目を見るほどの物書きの方々は、素晴らしいね。

 

実は、あと4,000件足らずで10万アクセスなんだよね。

9月中には達成できそうかな…

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腹立たしい!!TBS

2010/08/09 10:28

 

この件、多少なりとも興味があった。

ま、実際の放送は見ていないので、内容は定かじゃないのだが…

 

腹立たしいのはTBSだ。

『引っ張るだけ引っ張って』と、明らかにこれによって視聴者の意識を引き付けている。

にも関わらず、しゃべるなってことは、

『引っ張れればそれでいいんだよ』

と、暗に言っているようなものだ。

 

まぁ、テレビ業界なんてそんなもんだろうが。

企画に騙されるのは良いのだが、

会社の体制に馬鹿にされるなんて、良い気がしない。

 

腹立たしい限りですよ…TBSさん

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久しぶりの嬉しい話題

2010/08/05 10:47

 

Yahoo!の記事で久しぶりに嬉しい話題と遭遇した。

 

月刊少年マガジンで連載されていた、『修羅の門』が再開されるということだ。

 

『修羅の門』は、私が小学生の頃に連載が始まった。

当時、私の小遣いは500円だった(と記憶している)為、月刊マガジンを購入できる訳もなく、

既に中学生だった兄の部屋に忍び込んでは、盗み見るように読んでいた。

 

今回の再開が、13年ぶりという事だが、確かに完結した終わり方はしていなかった。

休載に際しては、込み入った事情があったようだが、この決断は非常にうれしい。

 

恐らく、私の人生で最も好きな漫画が再開されるのだ。

 

大人になった私は、月刊マガジンを購入するのに、なんの苦労も無くなった。

同作者の『海皇記』が完結し、同誌を購読するかどうかを迷っていた最中、

なんと嬉しいニュースだろうか。

 

大人のくせに、まだ漫画かと言われるだろうが、この際どうでもいい。

発売を待ち焦がれる月末が、毎月やってくる。

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参考程度でしかないが…

2010/07/28 14:17

 

大して普及しているとは思えないipadで、

しかも産経の有料配信を購入している人間に限定すれば、

大した人数の調査で無いことは、容易に見当もつく。

パーセンテージの話というのは、そんな調子の良いものなのだが…

 

私も、消費税議論と民主党の敗退はあまり関係ないように思う。

管総理大臣の『政を読む力の無さ』と、

多くの民主党員の『一体感の無さ』が、

あまりにも目に焼き付いた選挙戦だった。

 

 

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愚かな判断

2010/07/07 16:26

 

NHKは抗議の有った、数万件の70~80%を占める中継反対派の意見を

鵜呑みにして、相撲中継を中止したらしい。

 

だが、そんなのは野次馬根性が強い人間の言い分の大多数なだけで、

日本国民全体からすれば、数%に過ぎないだろう。

恐らく1億国民からすれば、中継賛成の方が多いことだろう。

 

NHKは自信の能力の無さを国民の意見に置き換えているだけで、

到底、自立した考えなど持ちえるものでは無いだろう。

 

所詮はNHKってことだ。

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次の一歩

2010/06/30 10:29

 

2002年に決勝トーナメントに進んだときは、ホームゲームだった。

今年はアウェイでのゲームで決勝トーナメントに進んだ。

 

ベスト8や、岡田監督が目標と言っていたベスト4には届かなかったが、

確実に一歩進んだということなんだろう。

 

評価が一変したかどうかはさておき、

少なくとも、W杯が始まるまでの約半年間、代表の試合が、褒められる試合で

無かったことは間違いない。

それを批判して何が悪いのかと思う。無論、謝る必要など無い。

 

ヨーロッパのサッカーは、厳しいファンの目によって、成長を遂げてきた。

ようやく日本にも、その芽が出てきたという事だし、厳しい批判があったからこそ、

今回の成功があった訳だから、そんなことで後ろを振り向くことなど無い。

ファンは、ゲームが始まるまでは厳しい評価をし、ゲームが始まれば、一心に応援する。

その事が重要であると、思い知らされた2010年のW杯だった。

 

W杯はまだまだ続く。

しばらく強制的な寝不足は避けられそうだが、決勝は見ようと思っている。

そこに日本が名を挙げるのは、あと何年後だろうか。

生きているうちに、一度でいいから見てみたいものだ。

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そもそも

2010/06/28 12:35

 

テレビ局の独自の調査などあてにならない。

統計学上有効な調査件数というのがあるが、日本の人口(選挙で言えば有権者数)

が決まれば、おのずと調査件数も確定する。

それは、どの新聞社が行っても変わらない数字になるはずなのだが…

 

実際には世論調査の結果を見れば、数%~10数%程度の誤差がある。

1~5%くらいは誤差ともいえるだろうが、さすがに10%を超える様な差は

誤差とは言えないのではないだろうか。

つまり…調査方法があてにならないと言うことだ。

 

こんなのは、おおよそ考えれば分かるので、この数字を以て、意見を述べようなんて、

私はお粗末に感じる…が、まぁそれすら、読んだ人が考えれば良いことだ。

 

さて、誰に投じて良いか分からない方でも、白票で投票しよう。

たしか、白票は有効投票として、投票率に反映されるはずだ。

 

誰に投じて良いか分からないという場合、原因は二つあると思う。

ひとつは、興味とは別に、情報を集めていない。分析していない。

ひとつは、情報分析はしたけど、決め手がない。

 

情報を集めていないは論外。これで選挙に興味が有るとか、投票に行くなんて

言っている人が居るなら、それは救いようがない。

決め手が無い場合、自分の分析力が及ばなかったか、本当に立候補者がアテにならないかだろう。

 

私は、白票数は国民が政治に対する不信を表すものだと考えている。

どちらの理由で、票を決められないにせよ、白票ならば問題ないでしょ?

まずは、投票所に足を運んで、選挙に参加することから始めてほしい。

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ビデオ判定はしなくてもいい

2010/06/28 12:14

 

TVとはいえ、サッカーを短期間に、これほど数多く観戦するのは初めてだ。

日本もW杯に参戦して、今大会が4回目。12年と言う時間を考えると、

(日本人の代表が自分であるとは言わないが)

日本のサッカー文化は、草の根にまで広がりつつあると言えるのかもしれない。

 

まぁ、そんなこんなで、数多く試合を見るせいなのか、審判には不満が多い。

ポジショニングが悪いせいか、選手の邪魔が多いように思える。

昨日のドイツvsイングランドでも、主審にボールが当たっていたし、

以前の試合でも、審判を避けようと思って、回り込む動作中、相手選手と接触して

ファールを取られるというようなこともあった。

もちろん、審判は石と同じだと言われればそれまでだが、少なくとも邪魔には違いない。

 

と、審判にはもう少し頑張ってほしいという事で、注文は多いのだが、

ビデオ判定の導入には、どちらかというと反対だ。

 

やはり人間が捌くからこそ、人間のスポーツなのだと思う。

大相撲や野球でも、ビデオ判定は導入されている。

それが悪いことだとは思わないが、審判の価値が薄くなってしまわないだろうか。

選手と同様に、審判も日々努力をしているわけで、

『どうせ機械で判定するなら、努力しなくていいや…』

なんて思ってしまえば、モチベーションも上がらない。

 

陸上の様に、記録を競い合うスポーツならば、それも良いだろうが、

サッカーの様に点を取り合うスポーツでは、ビデオ判定は必要ないかなぁと。

 

ま、個人的にはってやつです。

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フランスもイタリアも

2010/06/25 10:20

 

世代交代に失敗してしまったのではないか。

 

フランスジダンイタリアはトッティ

普段、サッカーを見ない私ですら、両国の英雄的な存在と言える選手という事ぐらいは解っている。

 

両国ともにメインマストの張り替えが出来て居なかったのではないか。

ゲーム内はもちろん、そこに至る過程、そこからの過程で、

高度なリーダーシップを発揮できる人材が育っていなかったように思える。

 

ヨーロッパ圏の力の差が無くなってきているというのは事実だろう。

だからこそ、高いパフォーマンスを見せるには、高い連携が必要になり

その為には、高い統率力のあるリーダーが必要なのだ。

 

監督の責任はあるだろうが、それだけで解決できる事ではないと思う。

リーダーを育てるという事は、スポーツも企業も、もちろん政治も同じように困難な事だ

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